宿題をやらない子供にかける言葉は?中学生のやる気を出すアプローチ方法

子育て

中学生にもなると、宿題をやらない子供にイライラさせられるということも増えてきます。

困るのは本人だから関係ない!

というわけにはいきませんよね。

高校受験を控えた大事な中学三年間です。

内申点のこともあるので、宿題はきちんとやってほしいですよね。

宿題をやらない子供にかける言葉って?

中学生のやる気をどうやってひきだせばいい?

そんな悩みをお持ちの保護者の方に、宿題をやらない子供にかける言葉と中学生が宿題をやらないときに言ってはいけない言葉をご紹介します。

さらには、中学生のやる気を引き出すアプローチの仕方や、宿題をやらない理由もあわせてご紹介しますね。

中学生のお子様がいる保護者の方必見の内容です!

ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

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中学生の子供が宿題をしない時にかける言葉は?

宿題をやらない子供にかける言葉って悩みますよね。

 

中学生の子供が宿題をしないと・・・

「やりなさい!」

「なんでやらないの!」

「宿題しないならゲームもなしだよ!」

という言葉を言ってしまいがちです。

ですがこれらすべて、この時期のお子様にはかえって逆効果となります。

お父さんやお母さん、自分が中学生の頃って宿題がいやじゃなかったですか?

そこは昔も今も同じだと気づいてあげてください。

お子様の立場にたって、「やりなさい」と上から押し付けるのではなく、気持ちに寄り添って、やる気が出るような言葉をかけてあげましょう。

では、宿題をやらない子供にかける言葉をいくつかご紹介しますね。

明日は何の授業があるの?(その後に宿題の話にもっていく)

いきなり宿題の話をされると、子供はいやがります。

ですから最初は・・・

「明日は何の授業があるの?」

と、さりげなく明日のことから聞いてみましょう。

そこから自然に宿題の話にもっていくようにします。

「明日はまた荷物が多くなって重そうだね。」

「毎日重くてほんとお疲れさま。」

「明日の教科の中に、提出しないといけないものはあるの?」

宿題⇒提出しないといけないもの

というふうに置きかえてみるのがおすすめです。

どうしても「宿題」という言葉に子供はイラっとしやすい傾向があります。

少し言葉をかえるだけで、受け止め方も違ってくるはずです。

明日提出しないといけないものがあるなら・・・

「大変だけど、提出物はだしておかないとね!」

「よし!がんばれ~!!」

というふうに、無理強いするのではなく応援する感じで言葉をかけてあげてくださいね。

宿題が多くて大変だけど簡単な問題から解いてみない?

宿題の量は毎日差があり、多い時は親がみても「これは・・・」と言いたくなるほどの場合もあります。

そんな時、宿題をやらない子供にかける言葉は・・・

「宿題が多くて大変だけど簡単な問題から解いてみない?」

です。

とにかく早く終わりそうなものからどんどん終わらせていきましょう。

最初から何も考えず宿題にとりかかり、いきなり難しい問題だとそこで宿題をやるのがさらにイヤになってしまいます。

自分が簡単と思えるものから片付けさせましょう。

難しい問題で困っているようなら、一緒に考えてください。

「中学生の問題なんて・・・解けない・・・」

と不安になる保護者の方も多いのではないでしょうか。

私もそうでした。

最近は丸付けまで自分でやって提出という宿題も多いです。

解説付きの解答があり、それを見ながら教えていました。

解答がなくて私自身もわからない問題は、ネットで息子と二人で解き方を探しながらやっていて、その時間は私もとても楽しかったです。

毎回ついているわけにはいきませんが、時間があるときはできるだけ「放置」ではなく「見守る」ようにしてあげましょう。

何時から始めようか?

いつまでたっても宿題を始めようとしない場合は、「何時から始めようか?」という言葉をかけてみてください。

始まる時間を決めさせることで、けじめや区切りをつけることができます。

「〇時から始めるなら、それまでは好きなことしてていいよ~」

という声掛けなどもしてあげると、お子様の気持ちも少しはラクになるのではないでしょうか。

何時から宿題を始めるのか、何時から机に向かうのか、子供が自分で決めるということが重要です。

いつもは親に言われてイヤイヤ机に向かっていたお子様も、自分で始めるタイミングを決めると、いがいとすんなりやってくれるものですよ。

時間通りに始めようとするお子様に、

「時間守ってエライよ!がんばれ!」

とさりげなく言ってあげるのもいいですね。

今日はここまでやらない?

宿題提出日が先のものだと、後回しにしがちです。

前日になってあわてて泣きそうになりながらやっているというお子様も少なくありません。

そうならないために、「今日はここまでやらない?」というふうに、目標設定をしてあげましょう。

宿題の計画を立てても計画通りに進まないこともあります。

気分が乗らず進みが悪い時があってもおかしくありません。

そんな時にこの言葉をかけてあげて、一緒に目標を決めてあげてください。

宿題をやりたくないと思いつつも、「今日はここまでやれば終われる」という目標ができることでやる気も出てくるはずです。

一緒にやってみよう!

宿題をやらない子供にかける言葉の中でも、これは一番保護者にとってハードルが高いかもしれません。

一緒にやる=自分も考える

ということになりますし、そのための時間を作らなければいけなくなります。

でも、1人で机に向かってやりたくもない宿題をしないといけない子供にとって、この言葉はとても嬉しいはずです。

全部をそばで一緒にやる必要はありません。

宿題に取り掛かってリズムを掴んでもらうために、最初の方だけ一緒にやってみてあげてください。

とにかくやる気になってもらわないと困るので、きっかけの一つとして「一緒にやってみよう!」という言葉をかけてみるのがおすすめです。

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中学生の子供が宿題をしない時に言ってはいけない言葉は?

中学生の子供が宿題をしないとき、親はいろいろ言ってしまいますよね。

いつも言っているその言葉、実は宿題をしない子供にはかけてはいけない言葉だったんです!

「宿題やりなさい」

「何でわからないの?」

「それ、違う!」

など、ついつい言ってしまっている言葉がありますよね。

中学生の子供が宿題をしない時に言ってはいけない言葉とその理由を詳しくご紹介しますね。

宿題やりなさい!

これ、言ってしまいますよね。

しかも怒りながら・・・。

「怒る」「無理やりやらせようとする」

これは絶対に言ってはいけない言葉なのです。

中学生に限らず、宿題をやらないからといって怒ってしまうと子供のやる気をなくさせてしまいます。

宿題をやらないといけないものだということは、子供が一番よくわかっていますよ。

わかっていることを「やりなさい!」と怒り口調で言われると、やる気がなくなるだけでなく、反抗したくなってしまうものです。

また、「宿題をやりなさい!」は無理やりさせようとしていますよね。

時と場合によってはそれが必要な時もありますが、この言葉をかけるのが日常になってしまうと、やる気もなくなってしまいます。

「そろそろ始めたほうがいいんじゃない」

「何時からやるのか決めようか!」

という感じの声掛けをしてあげましょう。

何で分かんないの?

一緒に宿題をやっているときに言ってしまう言葉ですね。

わからなくて教えてほしいと言ってきた子供に対しても、

「何で分かんないの?」

と言ってしまっていませんか?

こういった否定的な言葉は子供を傷つけるだけではなく、勉強そのものへのやる気も奪ってしまう可能性があります。

最悪、勉強嫌いの子になってしまうということも・・・

「分からない」「できない」ということを責めるような言葉は絶対に言ってはいけません。

中学生になると、勉強は一段と難しくなります。

学校や塾で教えてもらっても、分からないという問題が出てくるのも珍しくありません。

「分からない」という子供の気持ちを理解し、せめて「中学生にもなると難しい問題が多くなるよね」と寄り添うような言葉をかけてあげましょう。

間違ってるよ

「間違ってるよ」という言葉も、先の「何で分からない」という言葉と同じで、子供にとっては否定的な言葉となります。

確かに間違っていたとしても、頑張って宿題をやっているときに指摘されると、いい気分にならないのは想像がつきますよね。

「間違ってるよ」という言葉は使い方が難しいです。

怒り口調でいうと子供のやる気を奪ってしまいます。

ですが、優しい感じで言われると間違いを「指摘された」ではなく「教えてくれた」ととれるようになるのです。

ただ優しく言ったつもりでも、その時の子供の気分によってはマイナスに取ってしまったりもします。

間違いを見つけたときは「間違ってるよ」ではなく「あっ!ここは・・・ちょっとおかしいかもしれないよ」と言い方を変えてみるのがおすすめです。

もっと字を丁寧に書いて!

これも宿題をやっている子供に対して言いがちな言葉です。

本人はきちんと書いているつもりなのに、親に「もっと字を丁寧に書いて!」なんて言われたらどんな気持ちになると思いますか?

「ちゃんと書いているのに・・・」

「なんで字のことまで言われないといけないの」

「うるさい」

となってしまうと想像がつきますよね。

確かに字は丁寧に書いた方がいいですが、そこをきつく指摘するのは良くありません。

中学生ですから、字は丁寧に書いておかないと、テストの時に先生が読み間違えて正解を不正解とされるというケースもあります。

丁寧に書いて損することはないので・・・

「テストの時に読み間違えられないよう、普段から字は丁寧に書いておく方がいいよ」

とアドバイス的な言葉をかけてあげるのがいいのですよ。

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中学生の子供が宿題をしない場合でも親は落胆しない

「中学生の子供が宿題をしない・・・」

そういって落胆する親もいるようですが、そこまで落胆することはありません。

確かに宿題はやらないといけませんし、提出しなければ成績や内申点に響くという話も聞きますよね。

親としては、宿題をやらない中学生の子供を見ていると、

「この先どうなるんだろう・・・」

とそこまで深刻になってしまう気持ちもわかります。

ですが、宿題をしないからといって人生が終わってしまうわけではありません。

宿題をしないからといって、高校に進学できないわけでもないのです。

中学生の子供が宿題をしないからといって、親は落胆しないでください!

子供の前で落胆した姿を見せてはいけません。

そんな親を見ると、子供はとてもショックを受け自信をなくしてしまう可能性もあります。

子供がやる気を出してくれる方法を考え、サポートすることが大切です。

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やる気を引き出すアプローチの仕方は?

中学生の子供のやる気を引き出すにはどうすればいいのでしょうか?

よくあるのが「物で釣る」というやり方ですが、これにはいろんな意見がありますよね。

でも決して悪いやり方ではありません。

その他にアプローチの仕方としては、

・机の整理整頓

・宿題にはどんな役割があるのか

・将来の話をしてみる

・先生に声掛けを頼んでみる

というものがあります。

それぞれを詳しくご紹介しますので、お子様に合ったアプローチ方法を実践してみてください。

終わった後の楽しみを作る

 まさに「物で釣る」という方法になります。

宿題が終わった後に、何か子供が嬉しくなったり楽しくなったりするような楽しみを作ってあげてください。

・好きなスイーツが食べられる

・ゲームや動画タイムをを少し延長してあげる

子供ならとても魅力的なご褒美ですよね。

終わった後の楽しみを作ってあげることで、かなり高い確率でやる気が出て、集中して取り組んでくれます。

ただ1つ注意してほしいのは、宿題が終わってからほめるのではなく、宿題に取り掛かることができたことをほめてあげてください。

そこが一番大事なところだということに気づかせてあげることが大切です。

机をキレイにする

宿題を始める前に、まずは宿題をするスペースである机をキレイにさせましょう。

いざ宿題をしようと思っても、なかなかとりかかれませんよね。

そういう時は、目の前にある小さなことから片付けていくのです。

机の片づけ=宿題をはじめる準備

と考え、まずは整理整頓をして机をキレイにスッキリとさせましょう。

大人でも仕事をしていて、デスクが散らかっている時ときれいに整理整頓されている時とでは、後者の方が仕事のやる気も出てきますよね。

子供も同じです。

机を整理整頓するうちに、やる気も出てきます!

片付けをすることすらイヤになってしまうと、先に進めなくなります。

あまりに散らかっているようなら、少し手伝ってあげてくださいね。

宿題の役割を伝える

宿題をやらない、やりたくないという子供は、そもそも宿題が何のために必要なのかが分かっていないのかもしれません。

どうして宿題をやらないといけないのか?

宿題に何の役割があるのか?

そういったことを伝えてあげることから始めましょう。

宿題には、その日に学習したことの復習や練習、学習の定着といった役割があります。

宿題によっては、予習的な要素が含まれているものもありますよ。

さらに、家庭での学習時間を作るためでもあるのです。

高校入試という大きな壁を乗り越えるためには、日々の繰り返しの学習がひじょうに大切になってきます。

面倒だなと思っても、「苦手」「できない」を作らない為に、宿題でその日にやったことをしっかりと復習しておこうと伝えてあげましょう。

将来について話し合ってみる

宿題をやらない中学生の子供と、将来について話し合ってみてください。

将来どんな仕事をしたいのか

そのためにはどんな学校に行かないといけないのか

〇〇大学に行くにはどこの高校にいっておくべきなのか

というふうに、将来から逆算してみましょう。

私もこの方法を使っています。

私の子供は小学校のころから将来の夢を持っていて、それに向けて日々がんばっているのですが、宿題の多さにさぼりたくなることもあるようです。

そんな時、子供の将来について話し合ってみました。

「〇〇の仕事がしたいなら△△学校に進学しないといけないよね」

「そのためには成績をここまで上げておかないといけないね」

「そのためには、今目の前にあることをやっておいた方がいいよね」

という感じです。

宿題という小さな日々の積み重ねも、将来の夢をかなえる為には必要なことなんだと教えてあげてください。

先生に声かけを頼んでみる

親が何を言っても宿題をやらない中学生の子供には、もう最終手段といってもいいでしょう。

先生に声掛けを頼んでみてください!

ただ単に「やらないといけないだろ」という声掛けでは意味がありません。

宿題の必要性やメリットなどを子供に伝えてもらい、少しでもやる気になれるような声掛けをお願いしてみてください。

親よりも先生のいうことの方が、すんなりと自分の中に入っていくという子供はいがいと多いですよ。

その先生が子供にとって信頼できる先生ならなおさらです。

中学生の子供が宿題をしない理由は?

中学生の子供が宿題をしないのはどうしてなのでしょうか?

その理由を知っておくことも大切です。

理由として考えられるのは・・・

・めんどくさい

・遊びたい

・勉強がわからない

といった3つです。

とてもシンプルで子供らしい理由ですよね。

でも、これらの理由をしっかりと親が知り、気持ちを理解してあげることも大切なんですよ。

それぞれの理由を詳しく見ていきましょう。

めんどくさい

中学生の子供が宿題をしない理由として多くの子供が「めんどくさい」と答えるはずです。

でも「めんどくさい」という単純な答えには実はいろんな意味が込められているということを知っていますか?

・気持ち的に遊びたい方がまさっている

・宿題の量が多すぎる

・単純作業(単語を書く・似たような計算問題を解く)がいや

・宿題が難しすぎる

・その教科担任が嫌い(苦手)

・ポスターを書くなど自分で創作しないといけない

といったものです。

意味がわかると「なるほどね」と、子供の気持ちも少しは理解できますよね。

遊びたい

宿題よりも遊びの優先順位の方が高いということです。

「友達と遊びたい」「ゲームがしたい」など、とにかく遊ぶ、楽しいことをしたいという気持ちの方が強くなってしまうので宿題をしません。

大人でもやりたくない仕事よりも楽しいことを優先させたい、という気持ちが強くなる時ってありますよね。

ただ、その気持ちのままに遊びを優先して宿題を後回しにしてしまうと、宿題をやりたくないという気持ちがさらに大きくなってしまいます。

そこは保護者の方がしっかりと声掛けして、宿題を優先させるようにしてあげる必要がありますね。

勉強がわからない

そもそも宿題に出されたところがわからないと、始める前から「やりたくない」「やらない」となってしまいます。

学校の宿題は個々のレベルに合わせて出されることはありません。

基本的に、学習したものの復習や定着が目的で出されますが、そもそもその部分が理解できていない子もいます。

理解できていない部分が宿題として出されると、その時点で分かっていない子は拒否反応がでてしまってもおかしくありません。

宿題をしないのも納得ですね。

子供がゲームに夢中で宿題をしない時はどうする?

子供がゲームに夢中で宿題をしない時は、しばらく様子を見てください。

見ているといつ終わるのかわからなくて、宿題をいつするのかイライラしてしまい、

「ゲーム禁止!」

「宿題しないならゲーム没収!」

と言ったり、無理やり電源を落としたりしていませんか?

それらは全て逆効果となってしまいます。

勉強するよう声掛けすることは必要ですが、好きなものを取り上げるのは子供の反抗心に火をつけてしまうだけです。

子供は宿題をしないといけないことは分かっています。

イヤなことから逃げているのですが、逃げてばかりはいられないこともわかっているはずです。

しばらく様子を見て放置しておいてください。

お子様にもよりますが、自分である程度納得したらゲームをやめて宿題に取りかかってくれます。

いつまでたってもゲームをやり続けているなら、ごはんやお風呂をきっかけにいったん中断させましょう。

そのタイミングで「そろそろ宿題やった方がいいんじゃない」と声掛けしてあげてください。

そういうタイミングがない場合は、「やりなさい」ではなく、

「ゲーム、切りのいいところで切り上げて宿題やった方がいいよ。

終わってからまたやればいいし。」

という感じで言ってあげましょう。

宿題をしない子供の将来は心配?

宿題をしない子供をみていると、将来が心配になる保護者の方もいるでしょう。

確かに、目の前の子供を見ていると心配になる気持ちはわかります。

先にも書きましたが、宿題をしないからといってその子の人生が終わるわけでもなく、高校へ進学できなくなるというわけでもありません。

宿題をしない=成績が悪い

宿題をしない=将来仕事に就けない

というわけでもないのです。

学生の時に勉強や宿題をまともにやっていなくても、社会に出てちゃんと働き、仕事をバリバリこなしている人はたくさんいます。

ですから、宿題をしないからといって将来のことまで悲観的に考えたり想像したりしないでください。

また、宿題をしない子供に「そんなんだったらろくな大人にならないよ」などということを言うのはNGです。

宿題をしなくても、子供の将来が見えなくなるということはありません。

そういう心配はせずに、どうやったらやる気になってくれるのかということを考え実践するようにしてくださいね。

宿題をやらない子供にかける言葉は?中学生のやる気を出すアプローチ方法のまとめ

宿題をやらない子供に「やりなさい」「何でやらないの」という言葉を言っても逆効果です。

宿題をやらない子供にかける言葉は、

・明日は何の授業があるの?

・簡単な問題から解いてみない?

・何時から始めようか?

・今日はここまでやらない?

・一緒にやってみよう

というように、やる気にさせるような会話に持っていけるような言葉をかけてあげてください。

子供が宿題をしなくても落胆する必要はありませんし、将来を心配する必要もありません。

宿題をしない子供でも、大人になって社会人になり活躍している人はたくさんいます。

ただ宿題を「やらない」「出さない」ということが続くと、成績や内申点には影響が出てきます。

そういったこともきちんと親から伝え、今回ご紹介したアプローチの仕方などを試してみてくださいね。

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