【ネタバレ】らくらく文章術ドリルの内容を徹底レビュー!

らくらく文章術ドリル

\ポイントもたまってお得/

エントリーお忘れなく!

小学生をはじめとした作文教室から社会人向けの作文講義など2000人以上に指導した経験から生まれた文章術『らくらく文章術ドリル』のレビューをしていきます。

文章の書き方を動画を見ながら学べるらくらく文章術ドリルですが、実際に効果はあるのでしょうか?

らくらく文章術ドリルオンラインのネタバレともなる内容を、実際に購入した私が徹底的にレビューしていきたいと思います。

らくらく文章術ドリルの5つの特徴

らくらく文章術ドリル

らくらく文章術ドリルの特徴は5つです。

  • 学年別のコースがなく全学年対象
  • 文章をジャンルごとに細分化した4つのトレーニング
  • すぐにうまい文章が書けるポイント解説
  • 作文を添削する力・指導する力も身につく
  • 専用端末不要だから申し込み完了直後から視聴可能

まとめて紹介していきます。

学年別のコースを廃止

対象は小学生から大学AО入試まで。

よくある作文教材では、小学〇年生など学年別のコースに分かれているものが多いです。

最近では、先取り学習のために一つ上の学年を受講する方も見えますが、らくらく文章術ドリルならその必要はありません。

小学1年生から大学生の小論文まで、さらには社会人の就職活動に役立つエントリーシートの書き方までもが全収録されています。

つまり・・・学年を問わないので小学生・中学生・高校生・大学生でも辞書的な立ち位置で使える教材なんです。

なので、

  • 中学受験を考えていて先取り学習をしたい
  • 読解力を身につけたい
  • 夏休みのうちに差をつけたい
  • 高校受験の面接や作文の勉強がしたい

苦手を克服したいという方にもピッタリ!

うちは3人の子供がいますが、小学生と中学生の子供が使っています。

らくらく文章術ドリルでは、1つの教材で年齢の違う兄弟がいても家族全員が学ぶことができます。

文章をジャンルごとに細分化した4つのトレーニング

文章をと一言で言っても、様々なジャンルがあります。

文章のプロである新聞記者でも、『記事はかけても物語文はかけない』場合も多いです。

また、物語文はかけても、小論文は全くかけないという人もいます。

苦手なジャンルがわかれば、重点的に学ぶ場所もわかるので、学習の効率化にもつながります。

説明文日記・新聞記事・職場のメール作成
意見文受験の小論文・コラム記事
物語文小説家・脚本家など、想像力を求められる文章
読書感想文賞を取りやすい文章構成

夏休みの日記や読書感想文、意見作文にも役立っています!

一番上の子は中3なのですが、らくらく文章術ドリルに添って作文を書いたところ国語の先生から高評価をもらえるようになり成績もワンランクアップして喜んでいました♪

高校受験でも活躍してくれそう…!

すぐにうまい文章が書けるポイント解説

らくらく文章術ドリルでは、これさえ覚えていれば文章の質が格段に上がる即効性の高い手法を公開しています。

  • 読んでいてすんなり入ってこない…
  • スラスラと読めない
  • 全く心に響かない

これらの文章をもしご自身が書いていたら要注意です。

らくらく文章術ドリルではうまい文章が書けるコツが具体的に解説されています。

小学生向け文章がうまくなる3か条
大人向け文章がもっとうまくなる5か条

子どもと一緒にらくらく文章術ドリルをやっていたら、役員活動でも役立ちました!

広報誌やPTA新聞も役員仲間やママ友から評価いただけるのでやりがいがあります。

作文を添削する力・指導する力も身につく

 らくらく文章術ドリルでは、 作文の書き方について指導する方法もわかりやすい解説!

誰かに文章を指導するというのは、 指導者自身に知識が定着していなければできないため、それだけ高い能力が求められます。

作文って正解がないから教えるの難しいって思っていたんですが、コツさえわかれば迷いなくアドバイスできるので簡単でした!

安心して子どもの作文を褒めてあげられるようになりましたよ♪

教材の中では作文のプロの先生達が、文章を添削する際にそのように指導するのか?その流れそのものを見ることできます。

指導力だけでなく目利きの力も身につくので、お子さんをサポートしたい親御さんにおすすめしたいポイントです。

らくらく文章術ドリルの公式

専用端末不要だから申し込み完了直後から視聴可能

らくらく文章術ドリルには、専用のタブレット端末などは必要ありません。

お手持ちのスマホやパソコン・タブレットなどから視聴することができます。

中学生の娘は、自分のスマホで見ています!

わざわざパソコンを開かなくて視聴できることも使いやすいポイント♪

空いた時間にいつでもどこでも見ることができるので、夜遅くに塾の送迎をしたり、他の習い事との調整の心配もいりません。

\夏休みに苦手を克服/
一度購入したらずっと最新版で使えます
▲▲兄弟・姉妹で教材はひとつあればOK▲▲

らくらく文章術ドリルのおすすめなところは?

らくらく文章術ドリルのおすすめポイントは、繰り返しになっちゃうんですが、文章を苦手とする小学1年生から社会人まで これ1つで学べるところ。

電子辞書のように何年も使えるところが気に入っています!

小学校低学年のお子さんは保護者と一緒に取り組むべき教材ですが、文章力に不安のある大人でも学習できるように作られています。

一番身近にいる親が作文指導できるようになるためのコンテンツがあるから安心!

他の作文教材と比べての一番の違いは添削用動画があるところだと思います♪

これまでの教材は1人に対して1つずつ用意する必要がありましたが、らくらく文章術ドリルは家族みんなで共有することができます。

※兄弟が何人いても共有OK!

文章が苦手なお母さんもお父さんも、お子さんに教えると…言いつつ、一緒に学習できちゃいます!

 実は、作文を教える最前線にいる学校の先生が教え方を学ぶための、教職員向けのライセンスもある教材なんです。

らくらく文章術ドリルは、他にも一般的な作文教材と違う点がたくさんあります。

会員限定のサイト形式なので購入直後から即視聴可能!

らくらく文章術ドリルは、購入してもDVDなどの 教材が送られてくるものではありません。

らくらく文章術ドリルで提供されているコンテンツは、全てパスワードで保護されたサイト内に収められています。

購入した人限定で、個別のログイン登録を済ませたアカウントだけが、パスワードを使用して動画を視聴できる仕組みになっています。

会員限定のサイトは、最新情報が出た際には内容がアップデートされ続けていくため、いつでも最新の情報が得られます。

また、データーの重い動画をダウンロードする必要がないので、お手持ちのスマホやタブレッドから気軽に見ることができますよ。

全収録時間約600分の大ボリュームと丁寧な解説

らくらく文章術ドリルの動画は、全収録時間600分という圧倒的ボリュームです。

 要点と結論に至った理由、具体例を交えながら解説されているので、内容はとても分かりやすいです。

また保護者向けとお子さんもみられるコンテンツが、わかりやすく分けられているので、見るべきコンテンツがすぐにわかります。

難しすぎて理解できないという無駄な時間をさけることができます。

これだけでなく、600分というのは現時点での収録時間です。

購入後は最新情報へアップデートされ続ける内容をすべて視聴することができます。

らくらく文章術ドリルでは、実際に小学生のお子さんが書いた作文例を使って、動画の中で添削しながら解説されているので、文字だけでは伝わらないちょっとした言葉のニュアンスもわかりやすいです。

細かい直しの部分をしっかりと見せてもらえるので、子どもの作文添削に役立ちました!

らくらく文章術ドリルではボリュームだけでなく、理解しやすい内容になっています。

らくらく文章術ドリルの特典

特典としてダウンロード可能な教材も豊富です。

  • ・語彙力を身につけるトレーニング方法
  • ・短作文ドリル
  • ・作文がうまくなる3か条
  • ・もっと作文がうまくなる5か条
  • ・意見作文ドリル

何冊も問題集を揃えなくていいので一貫して学べます!

動画ではさらに掘り下げて解説されているので、子どもも理解しやすいようでした♪

印刷して使用できるので、必要な部分だけプリントアウトしておけば、いつでも見直すことができるのでしっかりと知識を定着させられます。

1ヵ月無料の個別添削サポート付き

らくらく文章術ドリルには、1か月の無料の個別添削サポートがついています。

※お申込みいただいた方のみが参加できる初月無料のサービス。2か月目からは月額費用がかかります。

開発者である眞野先生から個別で添削してもらえるんです!

ご自身やお子さんが書いた文章をスマホなどで撮影して送るだけで添削希望を出せます。

 書いた文章を写真に撮って、そのまま送信するだけなので簡単です!

サービスを利用してみて、2か月目からも継続してお願いしたい場合には、月額1980円で参加することができます。

解約もいつでもできるので、気軽に利用することができますよ。

オンライン教材なのに、添削までしてもらえたら、普通に通塾しているのと変わらないですよね!

内容は変更になる場合がありますので、公式サイトでご確認ください。

→らくらく文章術ドリル公式
 

らくらく文章術ドリルの評価は?本当に効果はある?

らくらく文章術ドリルの全体的な評価はどうでしょうか?やってみた感想やメリットをもとに紹介していきます。

レベル別に取り組めるテーマがたくさんある

らくらく文章術ドリルを使ってみて一番良かったところは、「自分のレベルに合ったテーマがあること」です。

低学年のうちは、身近な遊びを中心に書くことをトレーニングします。

日記や読書感想文の他、物語文など、自分のペースに合わせてテーマ選びができます。

うちの2番目の子は、らくらく文章術ドリルで書くことに慣れ、日記や作文の苦手が克服できました!

文章問題でも点数アップ♪

確かに親の目から見ても、テストの成績が上がっているのを実感しています。

そして国語力が身についたことで、算数の読解問題にも役立っています。

1日10分で身につく学習習慣

2つ目に、らくらく文章術ドリルで感じた効果は、「学習習慣が身につくこと」です。

らくらく文章術ドリルでは、1回の学習時間を10分程度から始めることができます。

まずは、書くことが楽しいと思えることが第一です。

最初は短い文章を書くことから始め、慣れてきたら長いまとまりの文章を書く練習へとうつるので、作文が苦手な息子でも取り組めました!

少しずつ階段を上るように練習することで長文を書くことにも抵抗がなくなってきます。

スモールステップで進めていきましょう。

遊びを交えながら楽しく学習できる

3つ目のらくらく文章術ドリルでのメリットは、「身近な遊びを交えながら楽しく学習できること」です。

お子さんがらくらく文章術ドリルに取り組む場合、一番の悩みどころは興味を持ってくれるかどうかではないでしょうか。

文章を書くことが苦手な子は、読むことも苦手なことが多いです。

らくらく文章術ドリルでは、子どもたちの遊びを取り入れながら、楽しく教えてくれるので抵抗なく学習できます。

うちの3番目は幼稚園の年中ですが、兄や姉と一緒になって語彙力トレーニングしています!(ただ遊んでいるだけですが…笑)

上の子たちの時に、「こんな難しい言葉、話さなかったのに!」ってワードがポンポン出てくるので、トレーニングの成果を実感しています♪(小さな子ほど吸収がよいです)

文字を読むのが苦手な子でも、動画の解説なので聞くことで理解しやすく、スムーズに実践することができます。

普段の生活の中でも文章が書けるようになるポイントはたくさんありますので、わかっていて過ごすのとそうじゃないのでは受験にも差が出ると感じています。

語彙力を伸ばしながら文章構成も学べる

4つ目のらくらく文章術ドリルの効果は、「文章構成力が身につくこと」です。

作文に苦手意識がある子どもの特徴として、話し言葉をつなげるようにして書くパターンがあります。

そう、順序だてて説明することが苦手なんですね。

文章構成が正しくできるようになると、想像力や考える力が身につきます。

実際にらくらく文章術ドリルを始めるようになってから、学校の先生からも「発表がわかりやすくなった」と褒められたと子どもが喜んでいました。

またまたうちの3番目の子幼稚園児の話ですが、兄や姉をマネて語彙力の遊びをしているだけで、文章の構成や要約力がついているな。。。と感じています。

らくらく文章術ドリルでは、単純な書き方を学ぶだけでなく、日常生活や仕事で使うメール文の作成などにも幅広く使えるので世代を問わず取り組めるのもありがたいところです。

論理的思考能力が身につく

5つ目のらくらく文章術ドリルのメリットは、「論理的思考力が身につくこと」です。

らくらく文章術ドリルでは、具体的な質問で出題されます。

あいまいな表現がないので、子どもであっても順序だてて答えることができ、書く力も身につきます。

受験だけでなく、社会に出てからのプレゼンなどでも役立つ力ですよね!

この思考法を学び道筋を立てて考えられるようになれば、この先もずっと論理的な考え方ができるようになっていくでしょう。

プロの添削を受けられる機会もあってヤル気につながる

6つ目のらくらく文章術ドリルの喜ばれているポイントは、「プロの添削を受けられること」です。

らくらく文章術ドリルでは、着実に作文力を伸ばすために考案者の眞野先生自身の添削も限定で行われています。

提出された作文は、間違いを指摘する指導方針ではなく、書けたところを褒めてくれるので、本人のモチベーションにもつながります。

眞野先生の添削を一緒に見ていたんですが、子どもは親の前で誰かに褒められるとさらに嬉しいみたい♪

ステップアップするためには、楽しく続けることも重要ですよね。

基本的に褒めるを中心とした添削なので、子供のやる気アップにとても効果的です。

親が子供に文章の書き方を教えられるようになる

7つ目のらくらく文章術ドリルでのメリットは、「親自身が添削できるようになること」です。

らくらく文章術ドリルでは、保護者が添削できるようになるための指導方法も丁寧に紹介されています。

プロの文章添削を学べるということは、指導者自身の知識定着にもつながります。

教材の中で指導の流れそのものを見ることできるので、はじめは真似をすることからスタートしていけば大丈夫です。

教えるときってイライラして怒っちゃうこともあったんですけど、作文の添削を学ぶことで親である私も成長できました!

家庭学習も子供自身で取り組んでくれるようになったので、指導法を学べたのが私にとって一番の収穫だったと思います♪

お子さんの学習をサポートしたい親御さんにおすすめしたい最大のポイントはここにあると思います。

読解力がつくことでほかの教科も理解度アップ

らくらく文章術ドリルで国語力を身につけることで、「ほかの教科の成績アップも期待」できます。

実際に我が家の例として、苦手だった算数や社会の学校のテストの平均点で20点もアップしました。

文章問題が苦手だった息子ですが、中学に入って勉強が難しくなる前に苦手を克服してあげられてよかったなと感じています!

特に算数の文章問題では、問題を正しく読み取る力がなければ解くことができません。

らくらく文章術ドリルでは、書く力を学びながら、読解力も身につくようにしっかりと作りこまれています。

そう考えると、早いうちから作文力を身につけることは、今後の人生の大きなメリットになりますね。

子どものためにらくらく文章術ドリルを試してみる!

らくらく文章術ドリルのデメリットはある?

では、らくらく文章術ドリルにデメリットはあるのでしょうか?

苦手な子には難しい点も

らくらく文章術ドリルは、作文に特化したオンライン教材です。

作文が大嫌いで書くのも苦手という小学生からしたら、少し難しく感じてしまうこともあるかもしれません。

しかし、無理なく取り組むことで少しずつ定着していきますので、お子さんのレベルや気分に合わせた指導方法で進めていきましょう。

苦手をそのままにしていても、できるようになることはないので、気になるなら早いうちに始めるのがおすすめ!

他の教科の内容は学べない

らくらく文章術ドリルは、作文に特化したオンライン教材のため他の教科を学ぶことはできません。

ただし、勉強をする上で大切な「読み取る力・考える力・正しく書く力」が身につくことで、他の教科にもプラスの効果をもたらします。

読解力が身につくことで、算数の文章問題の凡ミスが減って成績が上がるというのもよく聞く話です。

普通の塾では、国・数・社・理・英などセットになっていることが多いです。

まんべんなく浅く…の学習では、国語力は身につかないんですよね…

子どものためにらくらく文章術ドリルを試してみる!

らくらく文章術ドリルは誰でも実践可能な教材?

らくらく文章術ドリルは、誰でも実現可能なノウハウです。

※ただし小学校低学年のお子さんは、保護者の方が一緒に学習をすすめましょう。

対象年齢は小学生からですが、我が家は幼稚園児も兄や姉の真似をして語彙力を伸ばすトレーニングをしています。(年中さんなので、まだ字を書くのは苦手ですが…)

会員制サイト制なので、スマホで空き時間にいつでも文章術を勉強することができます。

お子さん向けの動画では、小学校低学年でも理解できるようにわかりやすい言葉で解説されていますし、大人や指導者向けの動画では、社会で役立つエントリーシートや企画書などの文章術が具体的に紹介されています。

始める前に気になる作文にかかる時間ですが、毎日10分~20分あれば始めることができます。

そもそも文章を書くのが苦手な人に、時間をかけて作文を書くように言っても集中力はそう長くは続きません

短時間から始めて慣れさせていくのが、苦手克服の基本です!

続けていれば、必ず身についてくるので、我が家は家族が誰でも『らくらく文章術ドリル』を見られるように、それぞれのスマホやタブレット、パソコンに入れています♪

1日にたくさん学習したい場合には、適度に休憩をはさみながらやっています。

ただし、お子さんが実践するのであれば、無理をさせるのは厳禁です。

内容は大げさに表現されてない?

らくらく文章術ドリルの内容に誇大な表現はありません。

1度にすべて覚えられる人はいませんので、定着するまで何度も繰り返し実践することで、文章力が身についていきます。

1度で定着するものではないですが、コンテンツに添って実践することで力がついていきますよ♪

また、しっかりとした経歴を持つプロの先生が作り上げられた教材ですので、安心して購入することができます。

開発者・眞野玲子先生のプロフィール

 

東京であおぞら作文教室を運営する眞野先生は、某有名雑誌社のライター活動から数えても10年以上文章を扱う仕事に携わられています。

地域での作文教室講師を経て、大手塾講師としての経験を積み、作文教室の運営に携わり約2,000人もの生徒さんの指導をされてきました。

小学生対象の教室だけでなく、就活生や社会人を対象とした講義も展開。

らくらく文章術ドリルは、東京都足立区主催の創業プランコンテストで最優秀賞を獲得。

価格は高い?安い?

らくらく文章術ドリルの価格は、21,780円です。

最大24分割も可能で、会員限定サイトにアクセスして学習する教材なので送料などもかかりません。

パッと値段を見ると高いと感じる方もいるかもしれませんが、私はむしろ安いと感じました!

その理由ですが、まず対応している範囲が広いことです。

小学1年生から大学のAО入試まで対応で、さらには社会人のエントリーシートの書き方や大人の方の文章の苦手克服のためにも活用できる教材です。

2020年の時点では、動画の総再生時間600分となっていますが、らくらく文章術ドリルは会員制サイト形式のため、今後新しい情報が出た際にはコンテンツが追加されていきます。

ボリュームは現段階のもので、さらに増え続けていくシステムとのこと!

学習指導要領は変わることがあるので、更新されるのはありがたいですよね♪

らくらく文章術ドリルは一度購入してしまえば、コンテンツ動画はすべて無期限で視聴することができます。

私が個人的に一番良いと思っているのは、1か月のオンラインセミナーサポートがついているところです。

約10日に1回行われる生放送のセミナーは、1か月のサポート期間で少なくとも2回は受けられます。

あなたやお子さんの文章をメールなどで送り、プロの先生からの直接指導してもらえる機会なんてなかなかありませんよね。

通塾せずに受けられる、この無料オンラインセミナーサポートだけでも『らくらく文章術ドリル』の価格の大半が取れるくらいの価値があると思います!

作文教室の価格を調べてみたのですが、入会金や月謝などを含めて1か月16,000円程する塾がほどんどでした。(入会金1万円・月謝6千円)

2か月通ったら、すぐにらくらく文章術ドリルの価格に達してしまいますね。

らくらく文章術ドリルであれば、24分割括払いもできるので「ひと月あたり1,000円以下」で利用することができます!

通いの作文教室や通信の教材と比べても以下のような差があります。

らくらく文章術ドリルがおすすめな人・おすすめじゃない人

らくらく文章術ドリルは、とても良心的な価格で具体的に解説された良い教材ですが、この学習スタイルと合わない人もいます。

おすすめな人

  1. 文章が書けないことで悩んでいる方
  2. 読解力を身につけたい方
  3. 先取学習をしたい方
  4. コミュニケーションスキルを伸ばしたい方
  5. お子さんにしっかりとした文章を書けるようになってほしい方
  6. 受験に向けた作文学習をしたい方
  7. 文章力があることで得をしながら生きていきたい方

おすすめしない人

  1. お子さんの学習にしっかりと関わっていきたい方
  2. すぐに成果を求める方
  3. 毎日10分の時間もとれない方

これらに当てはまるようであれば購入はおすすめしません。

【ネタバレ】らくらく文章術ドリルの内容を徹底レビューのまとめ

らくらく文章術ドリルは、私自身も活用しているおすすめの作文教材です。

  1. プロである眞野玲子先生が作られた信頼のおける内容
  2. 会員制サイトで最新の情報が無期限に視聴できる
  3. 小学校低学年からでも親子で取り組める
  4. 小学生から大人まですべての年齢の人に対応したノウハウ
  5. 他の作文教材にはない指導方法も学べる教材
  6. 1か月無料のオンラインセミナーサポートでプロから直接指導してもらえる
  7. 良心的な価格ながら分割払いにも対応している

社会に出てからも必要となる『コミュニケーション能力』『誰にでも伝わる文章を書く力』も伸ばすことができます。

お子さんの将来のために今すぐ始めてみませんか?

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