らくらく文章術ドリルの口コミや評判は?小学生が実際に使ってみた感想や評価!

らくらく文章術ドリル

こちらでは、らくらく文章術ドリルのメリットやデメリットのほか、実際に使ってみた口コミや効果・子どもが実践したリアルな内容をまとめていきます。

お子さんの勉強をサポートし、読解力を伸ばして成績も上げたい親御さん必見ですよ♪

私は中学3年生の娘・小学生6年生の息子の4歳の息子の子育てをしている主婦ですが、子どもの文章力をどうしたら伸ばせるのか悩んでいました。

文章問題が苦手な子どもの読解力を伸ばしたい

読書感想文を書けるようになるにはどうしたらいい?

人前で上手に発表できない子供を克服させてあげたい

お友達とのトラブルを減らしたい…

新しい学習指導要領が適用されてから、暗記学習から思考力が問われる時代へ。

でも、子どものためにせっかく『らくらく文章力ドリル』を購入しても、全然やらなかったり、文章力も上がらない…など効果なしなら、お金の無駄遣いになっちゃうし…

そう思っていた私ですが、長男と親子でらくらく文章術ドリルを実践したところ、読解力が付いたことで成績もアップ!

AIに奪われない仕事に就くには、人間にしかできない読解力や思考力が大事って言うもんね♪

親が『らくらく文章術ドリル』で文章の指導をマスターすると、子どもの家庭学習もやる気にさせられるように♪

『保護者の方も文章力に自信がない、教え方がわからないからお子さんと一緒に学んで将来の選択肢を広げるための応援がしたい』という方にこそ、助けになる教材だと感じています。

らくらく文章術ドリルの公式サイトへ移動する!

らくらく文章術ドリルを実際に使ってみた感想・口コミレビュー

今回は小学6年生の息子と親子で『らくらく文章術ドリル』実践した体験談についてまとめます。

実は、『らくらく文章術ドリル』をやる前に『ブン〇〇どりむ』もやっていたですが、、、

届いた教材も最初はいいのですが全くやる気配がない…

お恥ずかしい話…

『学○教室』も『スマイル〇〇』も『進研〇〇』も『個別指導塾』も転々としてたんですが、一向に本人がやる気にならず成績も低空飛行だった息子。

親である私が変わらなきゃダメなのかも…と『らくらく文章術ドリル』に行きついたという経緯があります。

よく育児書なんかに書かれている『勉強のできる子の親の関わり方』は、まんざら嘘ではなかったんだ…と。

小学生・男子(6年)

結論から言うと、1カ月ほど実践したあたりから息子には少しずつ効果が表れました。

フルタイムで働いているので、子どもと一緒にらくらく文章術ドリルをやる時間が取れるか正直不安…だったんですが…

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毎日10分、らくらく文章術ドリルオンラインに取り組んでみた結果、息子の読解能力が上がり文章問題でも点数が取れるようになりました。

今までは文章問題の読み間違えや読み飛ばしが多く、小さなミスを連発していた息子。

しかし、らくらく文章術ドリルに取り組むようになって、興味を持って文章を深く読めるようになってきたと思います。

もちろん最初から素直に取り組んだわけではなかったです。

「お母さんがやれって言ってるし、なんかわからんけど一緒に書くって言ってるから、しょうがないな…一緒にやってやるか!」といったところではなかったかなと。

私にとっては『子どものやる気を引き出す指導法』を学べたことが一番効果的だったと感じます!

なにより子育てもしやすくなって、イライラしなくなったのが一番の収穫だったかも。

現在は購入してから1年以上経過しましたが、変化した点をご紹介します。

・読書感想文が書けるようになった

・コミュニケーションがスムーズになった

・発表への苦手意識がなくなった

・文章問題の読み飛ばしがへり成績が上がった

読書感想文が書けるようになった

らくらく文章術ドリルオンラインを実践してみて感じた効果の一つ目は、文章を書くのが好きになったことです。

らくらく文章術ドリルを始める前の読書感想文といえば、「楽しかったです。嬉しかったです。」のオンパレード。

実践してからは、語彙力や思考力が伸びたと感じています!

息子は、らくらく文章術ドリルの中にある語彙力を身に付ける遊びを続けたことで、言葉の引き出しが多くなり文章を組み立てるための部品が多くなったと話しています。

コミュニケーションがスムーズになった

らくらく文章術ドリルオンラインに取り組んでみて良かったことの2つ目は、お友達や家族とのコミュニケーションがスムーズになったことです。

いつも自分は悪くないと言い張る息子で…人のせいにばかりして困っていました。

このままじゃ人間関係苦労するだろうな…と心配していました

もともとコミュニケーション能力が低めな息子。

お友達と遊んでいても、すぐトラブルになりがち…

しかし、らくらく文章術ドリルを続けていくうちに、物事の考え方がかわったようで、友達との些細なトラブルがなくなりました。

でも、そんな簡単に効果が出ないでしょ…と思いますよね。

やったことは、毎日10分間らくらく文章術ドリルに取り組むだけ。

もちろん最初から素直に作文に取り組んだわけではありませんけどね…

最初は5分~少しずつ時間を伸ばしました。

毎日少しずつでしたが、親子で続けて取り組んだことで、相手の気持ちを理解しようという考えが芽生えたのだと思います

発表への苦手意識がなくなった

らくらく文章術ドリルオンラインをやってみて良かったことの3つ目は、人前で上手に発表できない息子が堂々と発言できるようになったことです。

家では威張っているのに、授業参観に行くと親である私まで恥ずかしくなってしまうほどモジモジしてしまう息子。

らくらく文章術ドリルのなかで解説されている保護者としての指導方法を実践したところ、自分の意見に自信が持ているようになり人前でも堂々と発表できるようになりました。

叱ってばかりいたのが原因だったのかも…

学校の先生から「自信を持っていいんだよ」とアドバイスされてもなかなか治りませんでしたが、親が正しい伝え方をするだけでも子どもは変わるということを実感した出来事でした。

らくらく文章術ドリルでは、子どもをやる気にさせる必要な声掛けの仕方だけでなく、子どものやる気を奪う指導法も解説されています。

子どもの意見を受け入れ、発表するポイントや楽しさが伝えられたのも、らくらく文章術ドリルのおかげでした。

できないのは子どもの性格(個性)だからしょうがないと思っていたんですけど、、、

らくらく文章術ドリルの指導法を学んで、親である私が間違っていたことに気づけて良かったです。

文章問題の読み飛ばしがへり成績が上がった

らくらく文章術ドリルオンラインのメリットとして考えられる4つ目は、文章問題の読み飛ばしがへり成績が上がったことです。

息子は宿題やテストの問題も読み飛ばすことが多く、ことごとく間違えまくりで小さなミスをたくさんして点数が取れないタイプ。

国語の文章問題は勘違いで減点ばかりだし、算数も式を間違える…

本人にどうしてちゃんと読まないのかと聞いてみたところ、「答えがありそうなところだけ読んだ方が早く終わるから」と…

問題をちゃんと読んでないので、答えは「どうしてそうなった…」ばっかり

らくらく文章術ドリルをやるようになって、読み飛ばしが減りました。

じっくり読む習慣がついてくると、読解力も上がるため正解が増えていったんです。

算数の点数も上がってラッキーでした!

文章を読むという、基礎の基礎ができていなかったんですね。

テストの点数を上げるには正しく文章を読み取る力・読解力が大事だと実感できた出来事でした。

→子どものためにらくらく文章術ドリルを試してみる

らくらく文章術ドリルを実践した人の評判や評価は?

他にも、らくらく文章術ドリルを使った人たちの口コミも調べてみました。

自分の興味のあることや気になることを上手にまとめられるようになりました。

今まで苦労していた読書感想文も一人で書けるようになり成長を感じています

最初の操作などは、親がついてやらなければ難しいところもありますが、子供でも簡単に動画を見ることができます。

私も文章を書くのが苦手なので、子供と一緒に勉強しています。

 

読解問題が苦手だったのですが、眞野先生の文章術ドリルを1日10分やるようになって正解が増えてきました。

急にテストの点数が伸びたので担任の先生もビックリしたようです。

中学受験にも成功して子どもも自信がついたみたいです。

低学年の子だと、動画が単調すぎてつまらないかも…

勉強嫌いの子供のとっかかりには、キャラクター付きのブンブンどりむで書くことに慣れて、らくらく文章術ドリルに移るとよさそう。

作文教材は毎月の受講料が高いので、年齢差のある兄弟や姉妹でも1アカウントで使えるところは良心的だと思う。

受験対策や就職活動のエントリーシートを書くときにも役立ちそう

 

らくらく文章術ドリルでは、保護者に向けて添削の仕方や指導法も解説されているので、とてもありがたかったです。

眞野先生の言うとおりに教えられるようになって、子どももちゃんと話を聞いてかけるようになっています。

伝え方は、ほぼ先生のマネですが声掛けの仕方でこうもやる気になるんだと実感しています。

保護者に向けての添削の仕方や指導法の評価が高くの口コミも多くありました。

動画は説明が多いけど、子どもだけでやれる教材と違って、親と一緒に取り組むので問題ないと思いましたよ!

そもそも○○ゼミとか〇〇ドリルとか、わが子は一人でやれたためしがないんですけどねみんなできるの?できてないのってうちだけ??)

動画解説されているのでわかりやすく、親御さんも迷いなく進められるのが評価のポイントのようです。

らくらく文章術ドリルで子どもの作文を応援したい!

私がらくらく文章術ドリルを選んだ理由

私が『らくらく文章術ドリル』を選んだ理由は、以下の3点でした。

  1. 他の作文教材と比べてもボリュームが多かったこと
  2. 兄弟みんなで長く使えるところ
  3. 保護者が文章を指導する力がつくこと

子どもたちの文章力や読解力を伸ばしたいと思って調べていたところで見つけたのが『らくらく文章術ドリルオンライン』でした。

他の作文教材と比べてどう?

らくらく文章術ドリルオンラインは他の教材と比べてボリュームが多いです。

購入しようか迷ったときに、ほかの小学生用・作文教材をとっているママ友に聞いてみたんです。

そのママ友によると、「冊子型の作文教材は金額のわりにボリュームが少ない」という感想でした。

学年やレベルごとに教材が決まっているから、毎月の月謝も作文1教科にしては高め。

調べてみたところ作文教材や作文塾の多くは、1か月4000円~7000円。

作文ってすぐにできるようになるもんじゃないから、短くても半年から1年は通わせなきゃだし…

宿題もあるから家庭での取り組みも必須…!

通常の作文塾とらくらく文章術ドリルの費用を比べてみたところ…

通常の作文塾1年間の費用
A社59,760円
B社65,340円
C社84,000円
D社92,400円
E社233,280円

らくらく文章術ドリル
1世帯:21,780円
※しかも買い切りで常に最新版が見られます

対象年齢は小学生から大学生まで(…というか大人も使える)

他の教材と比べて対象年齢も幅広く価格も良心的だと思いました!

赤ペン先生が添削指導をしてくれる作文教材が多い中、親が子どもの作文指導までできるようになる教材は、今のところ『らくらく文章術ドリル』だけ。(添削の仕方まで教えたら、作文教室いらなくならないのか…)

こういった点からも、らくらく文章術ドリルオンラインのボリュームは問題なしと考えました。

1世帯1アカウントで兄弟みんなで使えるところ

1世帯1アカウントで共有できるので、兄弟で使えるというのも選ぶ際の大きなポイントでした!

実際に我が家では、小学生と中学生の子どもが共有して使っています。

学校で教わるよりもわかりやすいって!

中学生のお姉ちゃん自分のスマホで!

受験対策にも『らくらく文章術ドリル』を苦手を克服しています。

うちは幼稚園児もいるので、小学生になったら少しずつやらせようと思ってます!

先取学習したいお子さんにもおすすめ♪

保護者が文章を指導する力がつくこと

保護者が文章を指導する力がつくことは、決め手となる大きなポイントでした。

恥ずかしながら親である私も、文章力に自信がありませんでした。

「子供の文章力は親で決まる」という情報を知ったときは正直ショックでした。

しかし、一緒に学ぶことで親子で成長していけるなら、挑戦してみたいなと思いました。

教育費って結構かかるから、親が教えられるようになると節約にもなる!

子どもの将来の選択肢を広げてあげたいって考えてるママは買っておいて損はないと思います♪

→子どものために『らくらく文章術ドリル』に挑戦してみる!

らくらく文章術ドリルのメリットは?

・書く力が身につく
・考える力が身につく
・読解力が身につく
・読書感想文がかけるようになる
・文章問題に苦手意識がなくなり成績が良くなる
・親子で文章力を学べるのでコミュニケーションも増える
・教材のコスパがいい

らくらく文章術ドリルは、子ども用の教材として購入しましたが、大人でも実際にやってみるとなかなか面白いです。

勉強が嫌いな小学生の息子は、らくらく文章術ドリルに取り組んだことで、以前より勉強が好きになりました。

作文に取り組む中で、読解力や思考力が身について良い影響を与えたのだと思います。

テストで良い点が取れるようになったので、本人の自信につながりました!

私のイライラも減りました(今までごめんよ…子どもたち)

らくらく文章術ドリルのデメリットは?

メリットがあれば、デメリットももちろんあります。

それは『らくらく文章術ドリル』は、親が添削しなきゃいけない作文教材だということです。

・小学低学年の子どもだけでは難しいかも…

子ども一人でもできると謳う教材が多いなか、親が添削できるようになるためのコンテンツがある点は私にはメリットでしたが、

見なきゃいけないのが人によってはデメリットになるかも…

子どもの苦手に親は関わらずに解決したいという場合には、あまりおすすめできない内容なのかなというのが本音です。(先生の指導動画がわかりやすいとはいえ、親が子どもの作文を添削していくので…)

ただ、デメリットとは言ったものの、私としては作文を通して家庭学習のやる気アップにもつながる教え方が学べたのでよかったなと思っています。(私が教え方を知らないばかりに、子どもを勉強嫌いにするところでしたからね…)

うちは最近、月・水・金で作文を書いて、土日はどちらかのみにしていますが、これもお子さんに合わせて設定することができます。

どこか1日抜けたら、土日で補うようにしてもいいですし、毎日書いても良いですし、週末だけやるでもよいと思う♪

まずは書く習慣からつけていけると良いですよ。

前の作文を読み返して「こんなことあったよねー」と話せるので、親子で楽しみの一つになっています。

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らくらく文章術ドリルがおすすめな人

らくらく文章術ドリルは、基礎から文章力をつけたいという方におすすめです。

・読書感想文に毎回苦労している

・考える力を身に着けたい

・子供への指導法がわからない

・語彙を増やし表現力を伸ばしたい

・文章問題が得意になりたい

・読解力をつけていきたい

・親子で文章力を上げていきたい

・子供の学習には親がしっかり関わっていきたい

らくらく文章術ドリルでは、子どもの成長に合わせた指導方法も紹介されています。

動画の中で眞野先生が添削をしていたのをマネただけですけど、子どもも素直に実践してくれました!

子どもの可能性をつぶさないためにも、この指導術が学べてよかったです。

親子間での意思疎通もしやすくなり、1日短い時間ですが、一緒に取り組んできてよかったと思っています。

親である自分が文章を書くことで苦労したから、子供には書けるようになってほしい!という方にも役立つ教材ではないでしょうか。

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一度購入したらずっと最新版で使えます
▲▲兄弟・姉妹で教材はひとつあればOK▲▲

らくらく文章術ドリルの購入方法や販売店

らくらく文章術ドリルは、公式サイトのみでの販売です。

通販のみでの取り扱いなので、公式サイトでの購入をおすすめします。

らくらく文章術ドリルの口コミや評判は?小学生が実際に使ってみた感想や評価のまとめ

親が正しい指導法を学ぶことで、お子さんの国語の読解能力が高まるので、これから迎える中学受験・高校受験にも役立ちます。

作文が苦手だった息子も、らくらく文章術ドリルに挑戦したことで、

  • 考えを整理できるようになる
  • 物事を深く考えられるようになる
  • 感情表現が豊かになる
  • 会話の質が上がる
  • 自分の言いたいことが伝えられるようになる
  • 友達とのトラブルが少なくなる
  • 読解力が高まりテストの点数が良くなる
  • さっと伝わる文章を書けるようになる

といった良いことがありました。

社会に出てからも必要となる『コミュニケーション能力』『誰にでも伝わる文章を書く力』も伸ばすことができます。

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